濃密さを増し教官Kは舌を入れてきました

濃密さを増し教官Kは舌を入れてきました

私が処女を卒業した日の出来事をお話します。

 

当時、高校三年の冬、普通自動車免許を取得するために地元の教習所に通っていた私は、あろうことか教習所の教官(Kさん:26歳)に恋をしてしまいました。
なにせよ教習車という密室の中で50分、時には100分間も教官と2人きりなわけです。
路上教習で、女の子の好きそうなテーマパークや、私の行きたい場所、教官Kのおすすめの場所などいろいろな所へ行かせてくれました。

 

免許が取れたら食事に行くという約束を教官Kと交わしました。

その数日後、教官Kの仕事終わりに教官Kの車で食事へ連れて行ってもらいました。
晩御飯をご馳走してもらい、少し時間があったのでドライブへ行くことになりました。

 

密室の車の中、私は意を決して自分の気持ちを伝えたところ、教官Kは私の気持ちを受け入れてくれました。
ゆっくり顔を見て話したいということで車を、街灯もひとけもない薄暗い駐車場に停めて、改めてお互いの気持ちを伝え合いました。
そこから交際が始まり、手をつないだりキスをしたり…私にとっては幸せな時間でした。

 

当時の私はディープキスもしたことなく、

胸を触られたことすらなかったのですが、
それを知っていた教官Kは何も言わずに優しくいろいろなことを教えてくれました。
教官Kは助手席に座っていた私のシートを後ろに倒し、ソフトにキスをしてきます。

 

長い間キスをしていると、

徐々にキスは濃密さを増し教官Kは舌を入れてきました。

元々性欲の強い教官Kと、ディープキスの気持ちよさを知った私は性欲を抑えきれずに爆発してしまいました。

 

教官Kは私の胸を始めありとあらゆる性感帯を服の上から愛撫ししてきました。
私が着ていた服のボタンを外し、下着を脱がされ、直に愛撫しを始め、SEXをしました。
車の車種はFITだったので少し狭くて、何をするにもやりにくいな…という感じでしたが

 

初めてのSEXが「カーSEX」というところに興奮していたのでしょうね。

 

その教官Kのおかげで私の初体験は忘れたくても忘れられないものになりました。
その次の日、またドライブをしていると、教官Kが車を停めた場所はラブホテルの駐車場。

 

初めてのラブホテルに警戒心を露わにしていた私の手を引っ張って、彼は私をリードしてくれました。
部屋に入るとすぐにベッドに押し倒され、またその日の夜が始まりました。

 

それから、教官Kと会うたびにラブホテルに行っていました。

交際を始めてから会うたび毎回SEXをしていたので、もはやSEXをすることを目的として会っていました。

 

今思い返すと、自分も教官Kも軽い女・軽い男だなあと思うけれど、
援助交際をしていたわけではありませんし、私が教習所を卒業してからの交際だったので、
まだ、気兼ねなく教官KとのSEXを楽しめたと思います。

 

ですが、SEXをする相手はきちんと見極めた方がいいですね。


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